One-Netbook社エンジニア向けUMPC A1、プレオーダー開始!価格は59,800円〜 13枚の画像も入手!

One-Netbook社担当者様から、「工程̪師PC」、One-Netbook A1の情報をいただきました。

ついにAmazonでプレオーダーが開始されました!

One-Netbook社新シリーズ エンジニア向け7インチUMPC始動! テスター募集中! 名前は「A1」!
One-Netbook社担当者様よりOne-Netbook社新シリーズ、エンジニア向け7インチUMPCテスター募集のお知らせが届きました。追記:名称は...
スポンサーリンク

One-Netbook Oneエンジニア向けUMPC A1のスペック

下記がOne-Netbook社 Oneエンジニア向けPC A1のスペック一覧です。

CPUにはCore m3-8100Y、メインメモリは8GBにストレージはPCIe(NVMe)接続SSDが256/512GBが選択可能となっています。

さらには、液晶サイズは7インチ、バッテリー容量は6000mAhに質量0.55kgと非常にコンパクトで持ち運びに適したUMPCとなっています。

スポンサーリンク

エンジニア向けUMPC A1の一番の特徴はインターフェイスの充実

エンジニア向けPC、One-Netbook A1の一番の特徴は「工程師PC」の名の通り、インターフェイスが充実しています。

RS-232ポートを装備し、ギガビット対応有線LANポートにUSB Type-Cが1つ、Type-Aを2つ装備しています。

さらにはMicroHDMIも装備し、まさに「工程師PC」の名にふさわしいインターフェイスの充実ぶりです。

One-Netbook社新シリーズ エンジニア向け7インチUMPC始動! テスター募集中! 名前は「A1」!
One-Netbook社担当者様よりOne-Netbook社新シリーズ、エンジニア向け7インチUMPCテスター募集のお知らせが届きました。追記:名称は...
スポンサーリンク

エンジニア向けUMPC A1の販売価格と販売店は?

One-Netbook社担当者に、A1の販売価格と販売ルートを確認したところ、2020年10月21日に連絡をいただけることになっています。

追記:2020年10月22日から11月12日まで、ストレージ256GBモデルが59,800円、512GBモデルが66,800円となります。

ただ、2020年11月13日以降はそれぞれ74,500円、79,500円となりますので早めの予約購入がおすすめですね。

おそらくOne-Netbook社日本公式サイトや、Amazonでもプレオーダーが予想されます。

販売リンクをいただけるということですので、こちらの記事に追記したいと思います。

追記:Amazonの予約販売リンクです。

スポンサーリンク

画像で見るエンジニア向けUMPC A1

以下は、One-Netbook社より正式に提供いただいた画像です。

参考にまでにご覧ください。

合計で13枚の画像となっています。

7インチ液晶で非常にコンパクトなA1

7インチ液晶搭載ですから、非常にコンパクトな筐体ですね。

まさにエンジニア向けUMPC、A1

エンジニア向けにOne-Netbook社が開発したUMPCですから、このような環境では非常にコンパクトな筐体が活躍しそうですね。

タッチスクリーンだけではなく、スタイラスペンにも対応!

A1はタッチスクリーンだけではなく、スタイラスペンにも対応しています。

この点は非常に大きなポイントではないでしょうか。

まさにエンジニア向けUMPC、A1

まさにエンジニア向けUMPC、A1ですね。

タブレットでは利用できない、RS-232ポートや有線ギガビットLANが活躍しそうです。

通常のコンパクトなUMPCとしても活躍

基本スペックは先述しましたが、スペックはUMPCとして非常に高いスペックを誇りますので、エンジニアだけではなく、持ち運びが楽にできるコンパクトなUMPCとしての利用でも大活躍できそうです。

新ギミック3Dスクリーンが回転してタブレットモードに

さらには、新ギミック3Dスクリーンが回転し、タブレットモードでも利用が可能です。

360度液晶回転タブレットモードとは違う、新ギミック3Dスクリーンを回転させることによってタブレットモードに対応します。

次の動画をご覧ください。

ビジネスやプライベートでもコンパクトUMPCとして大活躍

ビジネスだけではなく、プライベートでもコンパクトなUMPCとして、オフィスや家庭でも、いつでもどこでも持ち運びが楽になります。

傍らにあるヘッドフォンとのサイズ比較が、A1のコンパクトさを際立たせます。

まるでノートに書きこむような感覚で、思いついたアイデアをメモすることができますね。

キーボードはタッチタイプが可能、持ち運びも自由自在

One-Mix 3シリーズやOneGXと同様のキーボードを採用していますので、もちろんタッチタイプは可能です。

多少の慣れは必要ではありますが。

カバンに楽々収納できるコンパクトさで、持ち運びに困ることはありません。

スポンサーリンク

One-Netbook社第3のファミリー、エンジニア向けUMPC A1の販売は間もなく

One-Netbook社第3のファミリーである、エンジニア向け「工程師PC」A1のプレオーダーは間もなくです。

販売価格がいくらになるか気になるところですが、ライバルとなるGPD MicroPCがかなりの低価格(スペックは全く違いますが)ですので、期待してしまいます。

エンジニア向けUMPC、A1もOne Mix 3シリーズやOneGX1のように高価ではなく、リーズナブルな価格に期待したいと思います。

エンジニア向けUMPC、One-Netbook A1の価格は2020年10月21日、明らかになります。

続報をお待ちください。

スポンサーリンク
UMPC
スポンサーリンク
リーダーの独り言

コメント

タイトルとURLをコピーしました